茨城100kウルトラマラソン2021、ゴールゆらゆら
60キロのムフフ 100キロマラソンの、いちばんヘコむ地点。 どうも、60キロ前後です、わたしの場合。 あと、フル1本じゃないか。 ついフルマラソンのレース光景などが、アタマに浮かびます。 それより2時間お…
お江戸流ランニングと、人生の楽しみを考える、脱力系ブログ
飛脚走りのレース日記
60キロのムフフ 100キロマラソンの、いちばんヘコむ地点。 どうも、60キロ前後です、わたしの場合。 あと、フル1本じゃないか。 ついフルマラソンのレース光景などが、アタマに浮かびます。 それより2時間お…
飛脚走りのレース日記
湖畔たのしや 北浦という巨大湖をグルリとめぐるウルトラレース。 ぼくぐらいのスピードとなると、走るハイキングになります。 いたるところで、社会科見学。 まず印象に残ったのが、湖畔の景色です。 言い方はヘンで…
飛脚走りのレース日記
距離感さまざま 100キロは長いか、短いか。 話題はちがいますが、新型コロナがかえた最大のモノは何でしょう? それは、距離感ではないでしょうか。 というのが、不肖このわたくしの考えです。 距離をとることを、…
出会いの一冊、一場面
山をかける少女 むかし、「時をかける少女」というSF小説がありました。 ラベンダーの香りをかいだ少女が、身につけた能力。 そこから始まってゆく世界。 筒井康隆先生のご著書。 のちに実写映画やアニメ映画にもな…
飛脚走りと栄養
走る前にたべてます? 腹がすいては、イクサはできぬ。 今日び、イクサをなりわいにしておられる方は、どのくらいいるでしょうか。 多分、いないかもね。 いや、日々のくらしが、イクサだよ。 イクサの真剣さが必要な…
飛脚走りと栄養
過ぎたるは 糖分は、あまり「とりすぎ」ない方がいいみたい。 なんとなく、わかっています。 そういえる世の中になってきました。 では、なぜ、とりすぎない方がいいんでしょうか。 そりゃ、何事も、ホドホドがいいも…
飛脚走りと栄養
波に乗ってます その薬は、2014年4月にデビューしました。 ですから「新人」ではありません。 かといって、「ベテラン」を名のる歴史は、まだありません。 立場からみれば、「中堅」におかれる位置でしょうか。 …
飛脚走りのレース日記
どとうの力 こんかい、とっても刺激になったのは、東海大チームの参加です。 箱根駅伝の常連校。 そこのブルーのユニフォームをまとった集団。 若い力が、おもに30キロコース組に集結。 わたしのハーフの部より、3…
飛脚走りのレース日記
春うらら かわらないのは、季節のめぐりだけ。 くらしが一変してしまった世の中。 そんな中で、ことし1番のあたたかさ。 歳とともに、寒さには弱くなる一方です。 なにしろ、熱の産生能力は、低下の一途ですから。 …
出会いの一冊、一場面
前例なし まっとうな生体反応は、まっとうなカラダでみられる。 まっとうでもないワタクシが、いうのもはばかられますが、まっとうな真理です。 あーすれば、こーなる。 教科書的な記述は、数多くの、まっとうな反応を…